人が持つエネルギー量には個人差がある
ある人にはなんてことないってことも
別の人には大ダメージを感じることもある
人それぞれ
ってことばは放任主義のような
ちょっと突き放したような
冷たいように感じることもあるけれど
「ちいさな違い」という
生まれてくる時に備わっている
持ち合わせてきた基本OSの違い、みたいなものなのかもしれない
だからこそ「相手の立場になって相手を感じる、みてみる、観察してみる」というのも必要な時があるのかもしれない
これって必ずしも相手の立場になる、相手の立場に立って自分が行動する、というのとはちょっとだけニュアンスが違うと感じている
相手の思うままになる、というのでもなく
相手をコントロールする、でもなく
ちょっぴりの想像力を持ちつつ世界観を感じつつ
視点・視座が増えていく感覚も少しだけ含まれてるかも
人によって持っているエネルギー量の違いは日常のさまざまなところに出る
エネルギー量の違いも個性の一種😊
